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098-866-5171 お問い合わせ

沖縄の中核病院として
最良の医療をご提供し、 沖縄のすこやかな未来をつくる

大浜第一病院について

About Us
FEATURE

当院の特徴

01

あらゆる疾患に門戸を開いた
ER型救急を実践

当院では患者様や地域のニーズに柔軟に対応できる”ER型救急体制”をとっており、病院全体でこれを実践しています。救急患者様はまず初期診療を行い、その後、専門医との連携を通して質の高い診療を提供するよう心がけています。

02

23科からなる
幅広い診療体制

当院では、23科からなる幅広い診療科体制を整えております。平時の診療のみならず、災害時にも社会貢献できるような体制づくりも行っています。

各診療科を見る

03

安心と安全に配慮した
充実のアメニティ

当院では、ICカードによるセキュリティーシステムを導入しており、 病棟への入退室など安全とプライバシーを確保する体制も整えています。

04

患者様一人ひとりのプライバシーに配慮した個室スタイル

当院は、全室個室 (ICU・HCUを除く)で、その大半が無償です。お部屋からは、海が見渡すことができ、患者様にリラックスした雰囲気を与えます。

05

グリーンと青に包まれた
癒しの環境

当院では、患者様や利用者様にとって安らぎの場となるよう環境にも心を尽くしています。紺碧の海を望むラウンジ、緑にふれる「かりゆしの庭」などあらゆる角度から楽しんでいただけます。

MESSAGE

病院長からのメッセージ

患者様に信頼され
満足していただける病院を目指して

大浜第一病院 病院長
大城 康一Kouichi Oshiro

大浜第一病院は、亡き大浜方栄前理事長(元沖縄県医師会長、元参議院議員、元政務次官)により設立され、設立50周年節目の平成21年に現在の天久の地に新築移転致しました。
急性期病院として生まれ変わり、地域の皆様にこたえるべく、幅広く診療科を増やし、循環器内科、心臓血管外科、糖尿病センター、内視鏡外科、大腸・肛門外科、歯科・歯科口腔外科、ペインクリニック、眼形成眼窩外科、女性腹腔鏡センターは、新築移転後に新たに設立いたしました。従来から県下で手術数の多い整形外科のほか、一般外科・形成外科・眼科・婦人科・透析科など含め、幅広い診療を行っております。

大浜第一病院 病院長 大城康一 患者様に満足して頂けるようにアメニティーにも尽力し、患者様のプライバシーを守るべく入院部屋に関しては全て個室(ほとんどが無償個室)を提供し、また患者様の早期の退院・社会復帰を促進するために各病棟にリハビリ室を常設しております。リハビリに特化した回復期リハビリテーション病棟や素晴らしい眺望を楽しめる健診センターも併設しております。
私たちは、地域の中核病院として、急性期医療・24時間救急医療から慢性期医療まで幅広く診療を行い、患者様に信頼され満足して頂ける病院を目指し奮励努力する所存であります。
今後とも、ご指導、ご鞭撻とともに、ご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

DATA

数字で見る大浜第一病院

外来人数(1日)
478.2人/日
外来人数(1年)
137,229人/年
入院患者数(1日)
197人/日
入院患者数(1年)
5,518人/年
救急患者数
8,836人/年
救急車搬送数
2,469台/年
手術件数
2,704件/年
医師数
77
看護職員数
347
全職員数
737

※2018年度実績
※医師数・看護師数 2018年7月現在

SUMMARY

病院概要

名称
医療法人おもと会 大浜第一病院

(病院機能評価 認定病院)
(人間ドック健診施設機能評価 認定施設)
(臨床研修 認定施設)

所在地
沖縄県那覇市天久1000番地
電話番号・FAX番号
TEL:098-866-5171(代表) / Fax:098-864-1874
診療科案内
  • 内科
  • 呼吸器内科
  • 循環器内科
  • 消化器内科
  • 胃腸内科
  • 糖尿病内科
  • 内分泌内科
  • 腎臓内科
  • 脳神経内科
  • 人工透析内科
  • ペインクリニック内科
  • 外科
  • 呼吸器外科
  • 心臓血管外科
  • 血管外科
  • 消化器外科
  • 乳腺外科
  • 肛門外科
  • 整形外科
  • 脳神経外科
  • 形成外科
  • 大腸外科
  • ペインクリニック外科
  • リウマチ科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 婦人科
  • 眼科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 病理診断科
  • 救急科
  • 歯科
  • 小児歯科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科

※人工透析(昼・夜)、スポーツ外来、 禁煙外来、乳がん・子宮がん他一般健診、睡眠時無呼吸外来

病床数
214床(急性期:170床/回復期:41床/ドック:3床)
開設
昭和52年11月28日
敷地面積
20810.4(㎡)
救急告示病院
終日受付
内科・外科・整形外科・脳神経外科・循環器科
診療受付時間

平日
午前8時~11時00分 / 午後1時~4時

土曜日
午前8時~11時

職員数
737名(2019年8月現在)
施設認定一覧
  • (1) 整形外科学会認定医研修施設
  • (2) 沖縄県マンモグラフィ検診一次検診医療機関
  • (3) 沖縄県マンモグラフィ検診二次検診医療幾関
  • (4) 内科学会教育関連施設
  • (5) 循環器学会認定循環器専門医研修施設
  • (6) 日本心臓リハビリテーション学会認定施設
  • (7) 日本心血管インターベーション治療学会研究関連施設
  • (8) 日本放射線学会専門医修練機関認定施設
  • (9) 日本麻酔科学会認定教育施設
  • (10) 日本糖尿病学会認定教育施設
  • (11) 日本手外科学会専門医認定関連研修施設
  • (12) 日本外科学会外科専門医制度修練施設
  • (13) 救急科専門医指定施設
  • (14) 人間ドック健診専門医研修施設
  • (15) 日本脳神経外科学会研修施設
  • (16) 日本形成外科学会教育関連施設
  • (17) 日本消化管学会胃腸科指導施設
  • (18) 日本消化器外科学会専門医制度指定修練施設(関連施設)
  • (19) 下肢静脈瘤に対する血管内焼灼術の実施基準による実施施設
  • (20) 日本大腸肛門病学会関連施設
  • (21) 日本脳卒中学会専門医認定研修教育病院
  • (22) 日本産科婦人科内視鏡学会認定研修施設・研修関連施設
  • (23) 日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科専門医基幹研修施設
  • (24) 日本眼科学会専門医制度研修施設

予防医療
人間ドック(日帰り1泊2日)・脳ドック ・政府管掌健康保険生活習慣病予防健診指定医療機関
・日本病院会指定医療機関
・全日本病院協会指定医療機関

在宅医療
・訪問リハビリ
・各種在宅療養管理指導

施設基準

医科

基本診療料の施設基準
  • 一般病棟入院基本料 1
  • 回復期リハビリテーション病棟入院料 1
  • 特定集中治療室管理料 3
  • 感染防止対策加算 1
  • 患者サポート体制充実加算
  • 入退院支援加算 1
  • 入院時食事療養(I)
  • 療養環境加算
  • 医療安全対策加算1
  • 診療録管理体制加算1
  • 臨床研修病院入院診療加算
  • 医師事務作業補助体制加算 1
  • 急性期看護補助体制加算
  • 重症者等療養環境特別加算
  • データ提出加算 2
  • 救急医療管理加算
  • 急性期看護補助体制加算
  • 看護職員夜間配置加算
  • 栄養サポートチーム加算
  • 認知症ケア加算2
  • 後発医薬品使用体制加算1
特掲診療料の施設基準
  • 開放型病院共同指導料
  • 植込型心電図検査
  • 透析液水質確保加算 2
  • 経皮的大動脈遮断術
  • ダメージコントロール手術
  • 薬剤管理指導料
  • 無菌製剤処理料
  • 医療機器安全管理料 1
  • 検体検査管理加算(II)
  • 画像診断管理加算 2
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • 心臓MRI撮影加算
  • 外来化学療法加算1
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(I)
  • 運動器リハビリテーション料(I)
  • 呼吸器リハビリテーション料(I)
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(I)
  • 集団コミュニケーション療法料
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算
  • 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則5及び6
  • (歯科点数表第2章第9部の通則4を含む。)に掲げる手術
  • 麻酔管理料 1
  • ニコチン依存症管理料
  • 輸血管理料(II)
  • HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
  • 糖尿病透析予防指導管理料
  • 院内トリアージ実施料
  • 夜間休日救急搬送医学管理料
  • 時間内歩行試験
  • ヘッドアップティルト試験
  • 大腸CT撮影加算
  • 植込型除細動器移植術及び植込型除細動器交換術
  • 両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術及び交換術
  • 及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術
  • 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
  • 心臓ペースメーカー指導管理料(植込型除細動器移行加算)
  • 経皮的冠動脈形成術
  • 経皮的冠動脈ステント留置術
  • 両心室ペースメーカー移植術及び両心室ペースメーカー交換術
  • 下肢末梢動脈疾患指導管理加算
  • 仙骨神経刺激装置植込術及び交換術
  • 糖尿病合併症管理料
  • 腹腔鏡下胃縮小術(スリーブ状切除によるもの)
  • がん治療連携指導料
  • 植込型心電図記録計移植術及び植込型心電図記録計摘出術
  • 持続血糖測定器加算及び皮下連続式グルコース測定
  • 在宅経肛門的自己洗腸指導管理料
  • 療養就労両立支援指導料
  • 神経学的検査
  • 人工腎臓慢性維持透析 1
  • 導入期加算2及び腎代替療法実績加算
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • 脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)
  • 後縦靭帯骨化症手術(前方進入によるもの)
  • 腹腔鏡下仙骨膣固定術

歯科

基本診療料の施設基準
  • 電子化加算
  • 歯科外来診療環境体制加算1
  • 初診料(歯科)の注1に掲げる基準
  • クラウン・ブリッジ維持管理料
  • 歯周組織再生誘導手術
  • 歯科治療総合医療管理料
  • 歯科口腔リハビリテーション料2
  • CAD/CAM冠

指定医療一覧

  • (1) 労働者災害補償保険指定医療機関
  • (2) 母体保護法指定医療機関
  • (3) 結核予防法指定医療機関
  • (4) 生活保護法指定医療機関
  • (5) 指定自立支援医療機関(更生医療、育成医療)(整形外科、腎臓)
  • (6) 指定自立支援医療機関(精神通院医療)
  • (7) 特定疾患治療研究事業指定医療機関
  • (8) 小児特定疾患治療研究事業指定医療機関
  • (9) 沖縄県肝炎治療指定医療機関
  • (10) 基幹型臨床研修指定病院

財団法人日本医療機能評価機構による病院機能評価認定「一般病院」(平成20年4月)
社団法日本病院 日本人間ドック学会による人間ドック・健診施設機能評価認定(平成22年10月)

当院の沿革

History
1959年

大浜外科医院開設(那覇市寄宮)、院長 大浜方栄

1960年

胃カメラ導入

1962年

コバルト60導入

1963年

大浜病院に改称し開設 人間ドック開始

1974年

大浜第一病院に改称し開設(那覇市安里)

1976年

人工透析開始

1977年

医療法人社団おもと会 大浜第一病院に組織変更

1991年

医療法人おもと会 大浜第一病院 院長 廣田 耕三、就任

1992年

救急開始[月・木]、MRI導入

1993年

救急拡大[月・木・土]、病院改築

1994年

救急拡大[月~土]、脳ドック開始

1995年

検査室・4F婦人科・透析室改修

1997年

別館新築・人工透析23床・ヘリカルCT導入 総合リハ開始
医療法人おもと会 大浜第一病院 院長 石井 和博、 就任

1998年

開放型病院 病院機能評価認定(沖縄県第一号)

1999年

オーダーリングシステム導入

2001年

救急拡大[日曜日] 地域リハビリテーション 広域支援センター

2002年

結石破砕装置導入

2003年

回復期リハ病棟開設 病院機能評価更新認定

2004年

小児科外来開設 マンモグラフィ導入 救急拡大[月~土 24時間]
臨床研修指定病院協力型

2005年

内視鏡センター開設 臨床研修指定病院管理型へ変更
人間ドック・検針機能評価施設認定(沖縄県第一号)

2006年

電子カルテシステム導入
医療法人おもと会 大浜第一病院 院長 知念 弘 就任

2007年

7対1入院基本料届出

2008年

病院機能評価更新認定(ver.5)

2009年

新病院移転(那覇市天久) 循環内科、糖尿病センター、
歯科 歯科口腔外科、ペインクリニック開設

2010年

人間ドック・健診施設機能評価更新認定 ICU(集中治療室)開設

2011年

心臓リハビリ、メディカルフィットネス開設

2012年

不整脈治療(アブレーション)開始

2013年

心臓血管外科開設

2014年

内視鏡外科開設 病院機能評価更新認定

2015年

眼形成眼窩外科開設 DMAT(災害時医療派遣チーム)発足

2016年

救急拡大(24時間365日)
大腸・肛門外科開設 日帰り手術センター開設
医療法人おもと会 大浜第一病院 院長 大城 康一 就任

2017年

女性腹腔鏡センター開設

2018年

CVポートセンター開設

2019年

おもと会創立60周年
大浜第一病院 移転 10周年

病院機能評価 Council for
Quality
Health Care

日本医療機能評価機構認定第GA20号

病院機能評価とは、病院が組織的に医療を提供するための基本的な活動 (機能) が、適切に実施されているかどうかを評価する仕組みです。これは、公益財団法人・日本医療機能評価機構の評価調査者 が、中立・公平な立場にたって、病院の機能、安全管理体制、療養環境など所定の評価項目に沿った活動状況のチェックを行います。この審査の結果、一定の水準を満たしていると認められた病院が「認定病院」となります。また、有効期間は5年間となっているため、その度に審査を受けることが必要となり、継続的に質を維持・向上させることが求められます。そんな中において当院は、平成10年4月に、「沖縄県内第1号」として認定されて以来、それは今日現在も変わりません。

INSTITUTIONS

当院の施設・部署紹介

一般外来
一般外来

当院の1F、2Fにあり外来診療、一般・生理検査、放射線検査など、主に外来患者様を対象としております。
【受付時間】
<平日>
午前 08:00~11:00
午後 13:00~16:00
<土>
午前 08:00~11:00

【診療時間】
午前診療 09:00~/午後診療 14:00

※診療状況等により、受付時間内であってもお受け付けできない場合がございます。
あらかじめご了承ください。 外来について

透析センター
透析センター

•透析センターは、専従医師2名、看護師12名、看護補助者3名、臨床工学技師10名で行っています。
•患者様は、入院もしくは外来通院しながら透析治療を受けていますが、透析治療の時間以外は、仕事や運動をしたり、時には旅行に出かけられています。また、当透析室でも全国から多くの旅行透析患者様を受入れています。

透析センターについて
手術室
手術室

・年間手術件数約2700件です。
・手術室は5室あり、医療チームは、麻酔科医5名と看護師15名で、中央管理システムになっており、全診療科対応しています。医療の高度化、複雑化、高齢化による疾病構造の変化、QOLの重視などにより、術式や使用する医療機器も多様化にしたことで、スタッフの新たな知識・技術の習得に力を注いでいます。

ICU(6床)
ICU

ICUは内科系外科系を問わず、呼吸・循環・代謝、その他重篤な急性機能不全患者を対象とし、集中的に治療を行うことによって回復の効果を期待する部門です。
ICUは構造上、患者様やご家族に緊張感を与えるため、短期間の入室であっても、緊張感や苦痛を最小限にし、安全を確保しながら患者様を取り巻く環境の整備を行い、十分な説明や声かけを行うよう努めています。

集中治療科について
救急・特殊外来
救急・特殊外来

救急特殊外来は、外来部門の救急外来・心臓血管センター・日帰りセンター・心臓リハビリで構成されています。救急外来は二次救急を担っており、救急車受け入れ数は約2400台/年と毎年上昇傾向にあります。心臓血管センター(特に心臓カテーテル治療)は県内でもトップクラスの症例件数をこなしています。日帰りセンターは日帰り手術を担い、外来で行う局麻手術にも関与します。心臓リハビリは専任・専従スタッフがおり、12階で眺めの良い環境でリハビリを行っています。

救急外来について
6F 病棟(病床数32床)
6F 病棟

・脳神経外科、循環器内科、心臓血管外科の術後管理を中心とした急性期病棟ですが、空床状況に応じてどの診療科の入院も可能です。

7F 病棟(病床数44床)
7F 病棟

外科・婦人科・大腸・肛門外科・形成外科・歯科口腔外科・泌尿器科・眼科を中心とした外科系の混同病棟です。

8F 病棟(病床数44床)
8F 病棟

消化器や呼吸器系の急性期から慢性期までを担う内科病棟です。
医療や看護が継続されるためには、他施設との連携も病棟においては大きな役割です。また、患者様だけでなく、患者様を支える御家族に対しての看護支援も行なっております。

9F 病棟(病床数44床)
9F 病棟

整形外科疾患の術前術後を中心とした病棟です。
9階病棟に入院し、急性期を脱した患者様は、回復期リハビリ病棟(10階病棟)へ転棟し継続してリハビリテーションを行うことができます。

10F 病棟(病床数41床)
10F 病棟

回復期リハビリ病棟です。
主に整形外科、脳神経外科の患者様が急性期を過ごした後の、リハビリテーションを目的とした病棟です。
脳外科のリハビリは、言語障害、身体的障害など、意志の疎通、四肢変形の防止、日常生活動作訓練などに留意して看護しています。
整形外科のリハビリは、患者の肢体の機能を正常または正常に近く回復させるように援助することが必要です。

総合健康管理センター
総合健康管理センター

 総合健康管理センターは、病気への早期発見への努力はもちろんのこと、病気と予防と健康の維持精進を目的とした人間ドックを提供しております。また、当センターは 11F、12Fの最も素晴らしい景観の望める場所にあります。

総合健康管理センターについて
カフェ・レストラン「サンデー」
カフェ・レストラン「サンデー」

カフェの窓からは東シナ海が一望でき、晴れた日には渡嘉敷島まで見る事ができます。病院に居る事を一瞬忘れてしまうとおっしゃってくださるお客様の声も頂いております。月曜日から土曜日の朝8時半から営業し、モーニングセットをご提供しております。ランチ時間は定番の沖縄そば・カレーの他、日替わり定食や丼ぶりをご用意しております。化学調味料・保存料・着色料等添加物不使用の塩分や糖質に配慮した惣菜にも力を入れております。ハンバーガーやサンドイッチなどの軽食もありコーヒーやケーキといったカフェメニューも充実しておりますので、診療の待ち時間にお気軽にご利用ください。

Q&A
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